ニューロ・ロジカル・レベルで自己分析分析する

15 7月




今回は、NLP資格のセミナーで学ぶ。
ニューロ・ロジカル・レベルを使って、自己分析をしていきましょう。


ニューロ・ロジカル・レベルは、
6つのレベルが存在していることは、
既にご存知ですよね。


それを使って、自己分析していくのです。


そして、もしも今回のように、
NLPのニューロ・ロジカル・レベルを使った
自己分析を行う際は質問が大切になります。


どんな問いを自分に投げかけるのか?
ここが非常に大切なのです。


そして、NLPだけでなく、
様々な成功哲学や自己啓発や心理学でも、
自己を分析していくことの大切さを教えてくれています。


それはどうしてだと思いますか?


それは、自分の無意識に行なっている
パターンに気づくことが出来るからです。


無意識に行なっているパターンが、
私たちの人生に多大な影響をよくも悪くも
与え続けていることを考えると、


自分のパターンに気づき、認識し、活用することの
大切さを想像できるのではないでしょうか?



では、NLPのニューロ・ロジカル・レベルを使って、
自己分析をしていきましょう。


NLPを大阪で教えているトレーナーさんは、
次のように質問をするそうです。


◯今の自分の状態は何か?
◯過去の自分のいい時の状態はどうだったか?
◯今までの人生で、厳しい時期の状態はどうだったか?


人生経験が長い方は、
もっとたくさんの質問をしてみてもいいかもしれません。


それは、過去の状態といっても、
沢山あるからです。


今回のまとめ
・自己分析で、自分のパターンを知る
・できるだけ、自分の中でのたくさんの事例を振り返り、
 共通項を探してみる。