うまくいっている人をモデリングする

19 8月




・試験に合格したい
・結果を出したい
・能力を高めたい
・卓越したスキルを身につけたい


などの様々なお気持ちを皆さんお持ちかと思います。
そんな時に使えるのが、NLP資格のセミナーで学ぶ
モデリングというテクニックです。


もしかしたら、NLPのモデリングに関しては、
皆さんお気きになったことがあるかもしれません。


そして、日常的に小さい時から使っているのです。


NLPのモデリングを小さい頃に使っている時の例として、
男の子ならスーパーヒーローや車掌さんの真似をしたかもしれません。


女の子なら、お母さんの真似やアーティストの真似をしたかもしれません。


モデリングとは、まずは見て真似ていくことをするのです。
その過程で、◯◯ならどうするのかな?と考えてみたり、
何度もCDやDVD、本屋や雑誌を見ながら研究して行きましたよね。


当然、くり返しイメージもしていたと思います。


そして、子供ながらに真似をすることでえられることもあったのではないでしょうか?



では、おとなになって行う、NLP資格のセミナーで学ぶ
モデリングのテクニックをご紹介します。


詳しい手順は次回にお話しします。
今回は、モデリングの際に何に注目していけばいいのか?


そこについてお話していきます。
基本的には、表面的な真似だけではうまくいきません。


モデリングしてうまくいく人と
モデリングしてうまくいかない人には違いがあります。


それを生み出しているのが、
ポイントを押さえているかどうか?


NLPでいうフォーカスです。
どこに意識を集中して学ぶかが大切なのです。


そこも次回にお話していきます。